ma-on blog

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とりとめなき羅列


先日友人の個展を見に鎌倉・BORN FREE WORKSに行ったときの海。
鎌倉に行くたびに引越の誘惑にかられる。
知人のスタイリストや音楽家が次から次へと移住していて。




最近BGMがわりにお世話になっているのがYT Jockey
Keywordに「anticon」とか「basic channel」とか
「インキャパシタンツ」とか入れると連続再生。
アーティスト名によってはまったく違うものがまじって
突然サッカー中継が再生されたりします。
それもまた良し。




豪徳寺・スタジオ馬にてユウスケヨシダと岡のアンビエントユニットの録音を
進めているのですが
録るたびに新しい発見があってなかなかOKテイクが出ません。
「もっと深く潜るまで身体動かさない感じ」「ここでやっと泳ぎ出す」
「遅くした方がダルさが出る」
など相変わらず会話はアブストラクト。
ま、絵を描いているような気分で曲を作っているのでサモアリナン。



以上、とりとめなきオカコラムでした。
(コラムタイトル「善悪の彼岸過迄」て、もういい加減違うのにしたい)
posted by ma-on 18:40 |-





意外カバー

 


オカコラム<善悪の彼岸過迄>


最近のヘビロテ。
L.A.アンダグランドシーンの重要人物、カルロス・ニーニョが
作曲家のミゲル・アットウッド・ファーガソンとともにリリースしたEP。
3年前に病死したJAY DEE (a.k.a. J DILLA)のトラックを
40人編成のオーケストラでカバー。
JAY DEE (a.k.a. J DILLA)のお母さんは現在息子と同じ病気で苦しんでおり、
彼女に捧げられているようです。

Find A Way/A TRIBE CALLED QUEST
Antiquity/Dwight Trible
Fall in Love/SLUM VILLAGE
Nag Champa/Common
という名曲4曲。

HIPHOPをオーケストラでカバーつう発想に心隙を突かれたように打ち震え。

これ、HIPHOP全然聴かない人に特におすすめします。






本日はいまからライブの反省会。
いまma-onはかなり変わって来てるので
良い点も悪い点もはっきり見えてきて面白いす。






posted by ma-on 20:32trackbacks(0)





ローラン・プティには及ばぬが

 
ユウスケヨシダ、ビリンバウ復活の図。


オカコラム<善悪の彼岸過迄

先週はなんだかばたばたしてた。
木曜日に連載原稿を書くのに手こずり徹夜になってしまい、
明けて金曜、そのまま朝7時からロケ。
公園(寒い)で撮影の後、ハウススタジオ(寒い)で撮影、その後個人宅(狭い)で撮影。
夜は三茶でリハ。
帰宅後サンプリングネタ堀り&音作り、そして恒例のMPCと格闘。
原稿書きも撮影も音楽作りもえらく楽しく、その点は良いのだけれど、
まあ、忙しいとロクなもんを食べられず、体調に響く。
軽い気管支炎になってしまった。

翌土曜日は朝から関係各所を回って
ワークショップのドラムサークル用のパーカッション機材を積んで千葉・柏の葉へ。
打楽器諸々を積んで走っていると車の振動に合わせて
タンバリンがしゃんしゃん鳴ったり、
運搬用ケースの中でマラカスが転げ落ちたりしてなかなか楽しい音楽を奏でてくれる。
時々奇跡的にいいフレーズが聞こえてきたりして
これにはいつも愉快な気持ちになる。

マンション建設祭り。


柏の葉で野外のライブは天気も良く暖かく、大変心地よかった。
イベントが街作りの一環にもなっている。
付近は新興住宅地なので広大な敷地にマンションがいくつも建設中。
普段自分が過ごす街並みとは全然違う風景は異空間だった。
ちょっと観光気分になるくらいに。
帰宅後、さすがに疲れが溜まってきてメシ作る気力も無く
カミさんと近所でラーメン食って夕食を済ます。
音作りの続きを、と思ったけど身体がが拒否。
倒れるように寝る。

柏の葉の街、将来はこうなるらしい。


そんなじゃ一晩寝たところで体力回復せず、筋トレお休み。
寝坊して朝食スキップ。
音の仕込みの続きをやって三茶でリハ。
最近のma-onはインプロ部分を少なくし、段取りを細かく決めたり、
HIPHOPのトラック的なベースを入れたりと
今までやっていなかった試みをしているのでリハが充実しとる。

スタジオからそのまま池袋へ。
渋滞で遅くなってリハ時間ぎりぎり着。
リハ終わって相変わらずMPCの調子悪くてプログラムしなおし。
くたくたであまり動き回らず出番までじっとして過ごす。
聴き心地のいい対バンばかりで良かった。

本番中、前半までは良かったけど、
「EAGLE」の直前にMPCのDパッチのプログラムが動かなくなったもんで
全部シンセで手弾きした。
なのでいつもと違うバージョン、この曲を作った当初の頃に似てた。
それにしてもトラブルがMPCメインの「APOLLO」んときじゃなくてラッキーだった。
シモンを送って23時40分くらいに帰宅。

と、体調悪い上に休む間が無い上にライブ2本という状況だったのですが、
きついきついと思いながらも「この綱渡りをなんとか渡り切ってやる」
という少々大げさなやる気というか、緊張感があって、
状況を心のどこかで楽しんでいる自分もいたり。
ゆるめのアドレナリンジャンキーなのか。
終わった後の「ほっと感」も気持ちいいんだよな。


ということで柏の葉・UDCKマルシェコロールと
池袋・鈴ん小屋のライブにいらしてくださった皆さん、
ありがとうございました。

来週末は代官山・晴れたら空に豆まいてにてunkajiですよ。

あと、気管支炎はほぼ治りました。

posted by ma-on 17:42trackbacks(0)





エレクトロフォーク王子

オカコラム<善悪の彼岸過ぎまで>





UKは東ロンドンのジェイムス・ユーイル。
ベッドルームで弾くアコースティックギターと
メモ代わりのmac book proから生まれたポップミュージック。

近頃、打ち込みと生楽器のバランスがうまくとれている曲が
好きです。
posted by ma-on 16:58trackbacks(0)





脳始動とチャルズ

オカコラム<善悪の彼岸過ぎまで>

 <本日のつぶやき>
ちょい早起きして朝ご飯を食べた後の僅かな時間、
ちょっとでもプリプロのミックスとか仕事の準備とかすると、
その日一日の集中力とかやる気が6割増し(当社比)に。
早い時間に脳を始動させると長持ちになるのな。
これはいい発見!


<本日のお悔やみ>
1月27日、J.D.サリンジャー逝去。
合掌。R.I.P.
『ライ麦畑でつかまえて』は避けて通れず、
短編集『ナインストーリーズ』でぎゅっと心をつかまれた。
「バナナフィッシュにうってつけの日」、
「笑い男」、
「エズミに捧ぐ―愛と汚辱のうちに」、
喪に服して読み直そう。


“こんにちは こんにちは こんにちは こんにちは こんにちは
こんにちは こんにちは こんにちは こんにちは こんにちは 
アイとセップンをおくります チャルズ”

「エズミに捧ぐ―愛と汚辱のうちに」より
posted by ma-on 19:14trackbacks(0)





これ食べたら明日からダイエット、とか

オカコラム<善悪の彼岸過ぎまで>


コラム更新強化月間は続く。

なにかとダイエットですよ。世の中。
自分は乳児時代に離乳に失敗し痩せて以来、太ったことが無い。
痩せた体型にコンプレックスがあるくらいなので無縁なのですが、
世にダイエットの本はたくさん出ているし、
よくよく雑誌だのテレビだのにも取り上げられますね。
まーその方法のたくさんあることあること。

そもそも「ダイエット」てのは食事療法のことで「太るためのダイエット」とか、
「筋肉を付けるためにダイエット」だってあるんだけど、
どうも日本だと痩身法のことを指すようになっていて、最近はもはや食い物も関係無い。
「入浴ダイエット」とかあるもんな。
入浴中にメシ食うんか。

もっとある。
「巻くだけダイエット」
たぶん手巻き寿司。

「耳ツボダイエット」
たぶん壺に入ったミミガー。

「1分骨盤ダイエット」
たぶん何かの動物の骨盤を食べる。しかも早食い。

ダイエット市場は巨大。
「楽して早く痩せたい」というニーズに
つぎからつぎへといろんなのが出てくるから、名前もインパクト勝負。
だから「○○ダイエット」の○○の部分には何を入れてもありそうな気がする。

「サーロインステーキ・ダイエット」
目からウロコの逆説的ダイエット!とかで。

「加湿器ダイエット」
え?なにそれ?というのもフックとして大事。

「エンジンオイル・ダイエット」
なにそれすぎる。

「ふて寝ダイエット」
「即身成仏ダイエット」
「性転換ダイエット」
「パンチパーマダイエット」
「鳥人間コンテストダイエット」
「鉄仮面ダイエット」
「外れくじダイエット」
「雨上がりの水たまりに映った青空の向こう側ダイエット」


「ハードコア・ラガマフィン・ダイエット」
あ、ほんとに痩せそう。腰落として踊って。
いや、ジャークチキン食うんだなきっと。




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大人げないネタのあとは本日のG。
昨日からtwitterを始めたのは前回の記事の通り。
早速見に行ってみた。
一部コピペ。




2:34 PM Jan 26th from web
まったく仕組みが分からない
2:47 PM Jan 26th from web
このまま虚空に言葉を放ち続ければ何か起るのだろうか...
about 23 hours前 from web
今のところ、何も起きていない。
この状況は何なんだ?
about 23 hours前 from web
about 22 hours前 from web
何か書いたらいいのかな?特にトピックないなあ、今日は。
about 6 hours前 from web
いまだ何も起きず。とりあえず静観してみるとする。
about 5 hours前 from web
これでは完全に独り言だ。何か起きるには何をしたらよいのだろうか? 
誰か教えて!とメッセージを発信してみる。
Uhh...Try to write in English, and see what happen...
about 3 hours前 from web



Gは仕組みを知らないまま始めたらしく、
「目が覚めたらなんにもない白い部屋にいた」
みたいな状態に。
結果的に新しいスタイルの面白いtwitterになっています。
ドキュメンタリーとしてしばらゆるーく見守りたい。
ビルドゥングス・ロマン。




posted by ma-on 16:33trackbacks(0)





テーブルの上にあるもの(こけし)を説明してください/え?

 オカコラム<善悪の彼岸過ぎまで>


1月は珍しくライブが無いのでコラム更新強化月間。

日曜日に横浜・新港の芸大大学院メディア映像専攻の年次成果発表会、
『Media Practice 09-10』へ行ってきました。
これにはアンダグランド雑誌制作時代の知人、田村君がふたつ出品していて、
そのうちの「ダブル・ルーム」はすっごい面白かった。

昭和30〜40年代風の安下宿のような部屋の中に設置された巨大モニター。
そこで行われる“ファンタジーランド”にいるアメリカ人、
アレンとの不思議な距離感のコミュニケーション。
居心地が悪いようないいような、変な面白さ。
絶妙なフィクションの混ざり具合。

とにかく他の作家よりも
頭10個分くらい抜き出た大きなパワーが作品全体にこもっている上に、
どこか笑えるところがある。
(なぜだか松本人志の映画作品を思い出した)
(というかこの作品は好みの映画みたいな感触だった)

音楽でも映画でも文学でも、なにかの作品と出会って
作者とコミュケーションがとれたような、通じ合ったような瞬間というのは
たとえそれが鑑賞者の大いなる思いこみや勘違いであっても、
精神は高揚するわけで、素晴らしい体験となります。
今回久々にそれを感じたんですよ。
知り合いの作品だという贔屓目をさっ引いてもあまりまるほどに。

作品に関わったことでたくさんエネルギーをもらった気がしました。
今日もいつもより元気だ。

この作品はトーキョー・ワンダーサイト渋谷でやっている
にも出品されているので
ご興味ある方にはあの“むずがゆい面白さ”を是非体験していただきたいです。
※昨日の夜、田村君からメールが来て確認したら出品作はもうひとつの方、
『NIGHTLESS』だけだそうです。
ワンダーサイト!フライヤーの表紙にしたら誤解するじゃねえか!


モニターの向こう側と積極的にお話すると楽しいぜ。









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本日のGからのメール

ついたーはじめたんだけど
どうしていいんだかわからない。
さっぱり使い方が分からない。
フォローってやつやってよ。
フォロー、フォロー、エヴィバディ、フォロー!

そのままtwitterに書けばいいのに。





posted by ma-on 17:51trackbacks(0)





おすすめおすすめおすすめ


オカコラム<善悪の彼岸過ぎまで> 

去年の後半ぐらいから、
「人に何かすすめられたらとりあえず行動」
というのを心がけてます。

大抵映画とか音楽とか本とかで
ときどき自分から進んで出会わないジャンルのものもあるのだけど、
だからこそ面白いわけでして。

映像作家の大谷さんからは映画、ポン・ジュノ監督の『母なる証明』。
これはすごい作品で、観たあと自分も何人にも勧めた。
「ウィークエンドシャッフル「でライムスターの宇多丸がこの映画を絶賛していたのだけど、
絶賛ポイントがまんま自分と同じで聞いていて「そうそう」とテンションやや上がる。

ライターの穴澤さんからは西原理恵子の本『この世でいちばん大事な「カネ」の話』。
彼女の育った環境がモロ昭和日本のフレイヴァ。
「いろいろあるけどね、やっぱりお金は大事なんだよ」という結論に達する道筋が
なんだかHIPHOPに通じる。


穴澤さんからもひとつ勧められたのはappleのmagic mouse。
ワイヤレスのマウスって電池入れるんでしょ、重いんでしょ、
と思って敬遠していたのだけど、「すごくいいすよ」とのことだったので購入。
モーメンタムスクロールが予想以上に便利。
実際すごくいいです。

今拙宅に居候している映画好きフランス人、シャルルからは
『イングロリアス・バスターズ』
昔ながらの映画らしい映画でありながら、シニカルな新しさもあるという大作。
あの緊張感は汗かきました。
タランティーノはオタクでありながら大監督だと思う。

友人知人各方面からは『THIS IS IT』。
友人の中でもアホで有名なGはすげーすげーと何度も観に行って
「まだ観てないの? 昨日のマイケルは調子よかったよ」などと
しつこくメールをよこすほど。
一度、レイトショーを観に行ったらまさかのキャンセル待ち長蛇の列で
あきらめて、それからすこし日を空けて観に行った。
『THIS IS IT』は前評判が高すぎて期待よりは普通の出来だったけど、
でかいライブにスタッフやキャストが一生懸命取り組んで
映画ではあるものの、その努力が日の目を見たのは良かったと思う。

他にもちょこちょこあるのだけどまたの機会に。

自分からのおすすめは音源では
(これもNEW PORTの鶴谷さんのブログで知った)
ダブ的チルアウト感がいまやっている
ma-on cafe set=ふたりma-onの参考になった。

映画ではニール・バーガー監督の『それぞれの空に』。
初めてハル・ハートリー作品を観たときの印象に近い。
切なさと滑稽さのブレンドがうまい。

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今年の抱負として始めた「映画鑑賞ノート」は続いていて、
いま10本ちょっと。
ほんとにメモ程度の短いコメントなんだけど、
読み返すときちんと思い出せるのでメモって大事なんですね、と
違うポイントに小さく感動。

日頃からこまめにメモろう。

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さて、昨年の2009年10月29日にma-onが特別講師として参加した
『カラフルチルドレン』の動画が届きました。

「colorful children」 with ma-on from kozuchi on Vimeo.


これはおもしろいワークショップだったなあ。

posted by ma-on 19:22trackbacks(0)





稲妻の襲撃

オカコラム<善悪の彼岸過迄>


ファズベースと高速多手数ドラムのハードコアジャンクデュオ、
LIGHTNING BOLTのライブに行ってきました。

LIGHTNING BOLT JAPAN TOUR 2009
@新代田・FEVER

Lightning Bolt(from USA)
DMBQ
Incapacitants 
サーファーズオブロマンチカ
DJ: K.E.I.
声の出演: トンチ

FEVER、初めて行ったけど思ったより広くて
ギャラリースペースにいろんな可能性を感じたり。
到着したら予想外に知り合い多し。

Incapacitants 
汗かいて出すノイズはよいです。
老舗蕎麦屋のようなトラッドかつ聴き地良いノイズ。
入力デバイスに興味津々。


サーファーズオブロマンチカ(画像無し)
「CHE☆ITAO」のTシャツ、
どこで売ってるんでしょう。


DMBQ
相変わらずの轟音サイケ。
エンディングのこれ、フロアの真ん中で
お客さんが和田君ともどもドラムセットを支えてます。



LIGHTNING BOLT
フロアセッティングの前列で見たので
まともな画像が撮れるわけもなく。
久々にアドレナリン分泌&汗かきましたよ。
自分の音楽的お里を再確認。

ふと右を見上げると写真家のT君が、PAの上から満面の笑みで撮影中。
(彼とはなぜか約束して会うより偶然会う方が回数多い)
ふと振り返ると昨日もLBのライブ観たというMKちんがクラウドサーフ。
元気だな。

LIGHTNING BOLT、初めて観たんですが、
思ったよりきっちりとした演奏でした。
2ピースユニットとして非常に洗練されたバランス。

耳栓してたんだけど、いまだ耳鳴りしてます。
ドラムはかなり抑えられるんだけど、
がりんがりんのファズベースの周波数帯が耳栓越えして。

今夜はツアー最終日、高円寺・U.F.O. CLUBで。
VOVIVAVも出ますよ!

/YTR





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反則キャット

<オカコラム>

最近「血中猫好き濃度」がぐんと上がった気がするオカですこんにちは。

以前一緒にバンドをやっていたドリー・スズノがこの夏のある日、
自宅のある湘南の小道を歩いていたところ、 
カラスがモグラをいたぶっているのを発見。 
近づくとそれはモグラではなく、衰弱したまだ目も開かない子猫でした。
必死にカラスを追い払い、子猫を保護したドリーは、 
動物病院に相談の後、子猫育ての情報を調べに調べて、
数時間おきにミルクを飲ませ必死に面倒を見のです。えらいぞ。 
そしてすっかり元気になったのが 
「とらこ」。 




このかいわさは反則だと思います。 
時々ほんとにアイドル写真みたいなのが撮れて
かわいすぎて爆笑してしまいました。

助かってほんとによかったな。






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